シロアリ・悪徳の栄え

アリ話、アジアで凶悪な蟻と出会った

・  だいたい、黒蟻というか、アリというものが益虫だとはついぞ知らなかったことだ。とんと聞いたことがなかった。シロアリに対しての関係に限ってのことか。そして、家の中と外とではまた違うとか。  例えば土をひっくり返してくれるからミミズが益虫とは言われる。ダニとか食べてくれるからクモも益虫だと。  これは家の外と内側で混同してないか。  家の床下の土がひ...
オピニオン(長文)

左翼の変質、看板のない時代

左翼が変質し反権力ではなくなった。左翼も保守も利権と米国追従、誰も日本のことを考えない。リベラルも左翼も保守もない。これまでの看板が役に立たなくなってきた時代では自分で是か非かを考えるしかなく、個々人の連帯すら望めない孤独な戦いなのだ。
ヒント(短文)

ホチキスの針を抜く

ホチキス、まあステープラという言い方が正しい。    あれで綴じたものをバラバラにする。  たまにコピーするとか、スキャンするとか、シュレッダにかけるとか、そんな綴じた書類の針を外して解体しないといけない時があったりする。    それにはその針を抜いてやらないといけないんだけれど、ずっと爪で綴じてある部分を開いて、それから爪を突っ込んで、、、み...
推論、考察

ビクトリア・ヌーランドはなぜ辞任したか

ウクで工作を行った米政府が引き起こした露の侵攻、この謀略の中心だったビクトリア・ヌーランドが突然に辞任することになりその真相が様々なところで観測されています。なぜ辞任したのか、何が起きているのかを公開されている事実情報を元に観測します。
ヒント(短文)

日本のマスゴミはもう駄目だ!

過去記事2018年の振り返り。  こんなことがあったのか。   ・「北朝鮮の将軍様は良い人」キャンペーン ・「拉致被害者で将軍様を威嚇するな」キャンペーン ・習近平の一党独裁を「賢人政治」と称賛 ・文科省の官僚と野党議員の裏口入学の繋がりを完全にスルー ・ラオスダム決壊、韓国の国際責任、日本への異常ななすりつけ世論をスルー ・プロ人質の安田純平の「私は...
シロアリ・悪徳の栄え

韓国の手紙(首相に最後通告)

【社説】安倍首相に最後に通告(註)する   朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 韓国を輸出審査優遇国(ホワイトリスト)から除外する決定を下す日本の閣議が今月2日に開かれる。1日には米高官が韓日両国に「紛争中止協定」に合意することを促したと外信が報じた。双方が実際の措置を中断し、交渉の席に着けとの意味だ。 (※世界中が韓国の主張の味方をしている。日本は従うしかない。)...
オピニオン(長文)

電子カルテに思う専門性という欺瞞

   医療の現場ではまだ電子カルテが苦手だというお医者さんがいる。  若い医者はともかく、まだ電子カルテの扱い、操作ができないとコボす医者は多い。      若い看護婦、看護士なんかはすぐに適応してしまうので、若い看護婦からグチやらからかわれたりして、馬鹿にされてしまう。    そんな彼らには「悔しいが電子カルテはストレス」なんだとか。   ...
error:Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました