はじめに

これはしたり!

日々の世界を振り返りながら綴る毎日は驚くこともしばしば、嘆くこともしばしば。
オピニオン(長文)

南青山物語、虐待児童対策施設反対運動

 住民らが自分で自慢に思っているセレブな街、東京は南青山に虐待児童対策の施設が出来るというので、これに反対があったという話があった。  ネットはこれをテーマに炎上し、あちこちで住人たちを非難する声が上がったという。    笑っちゃうな。  そりゃ叩かれるわ。  いや、しかし、ちょっと待てよ。  叩いてる連中はどこまで本気なのだろうか?(笑)  ...
オピニオン(長文)

外国人への生活保護を禁止する法律を

 本来の国会議員の仕事がおろそかにされている。  国会議員は法律を作ったり修正するのが仕事。    野党はワイドショーのように騒ぎ立てる割には法律など作る気はさらさらない。  パフォーマンスするだけのタレント。しかも面白くないときてる。    あれで日本の庶民とやらは怒らないのだろうか。ああいうのはいらない連中だ。よくも許している人たちがいるもの...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.2-非武装地帯

シロアリ話、続き。 ・・・  その敷物を捨てた納戸の壁を隔てたすぐ外の縁側はコンクリートになっていて、そこに角材がひとつずっと長いこと転がっていた。ああいう角材のことをゲバ棒という(笑)。なんか、最近、共産党がキモい。テレビメディアは喜んで取材してるようだけど、趣味で秩序崩壊させ反政府やられて、暴れられても困るんだが。  家が古いのでど...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.3-アリメツ

・・・  それから翌々年のこと。  風呂に小さな黒い蟻が突然大量に発生した。タイル工事をしなかった側の木のいくつかの腐った穴から蟻が次から次へと湧いていたのだった。  甘いものなどないのにワラワラとあちこちから這い出してきて、行列やらサークルを作っていた。順番待ちがどれだけあるのかというぐらいの勢いで風呂の洗い場は黒い蟻で混雑し...
よもや話

床下に蜘蛛はいず(注・蜘蛛噺)

アラクノフォビア、いわゆる蜘蛛恐怖症という人は世の中にいて、それはとても怖いとおっしゃいます。    ある時、海外のリゾートで知り合った女性が自分は蜘蛛恐怖症、自分は「アラクノフォビア」なのだと、そんな話をしてくれたことがあります。  とてもお話が上手な人でした。  面白おかしく、ご自身の蜘蛛の恐怖体験を話してくれ、私は笑い転げましたw。  オース...
オピニオン(長文)

ウク支援、移住、そして移民の誤り、その本質

ウク支援と移住、そして移民政策には共通の誤謬があり、どれも日本を滅ぼしかねない愚策だと言えます。そこには格差を利用しようとしたための傲慢さ、その陥穽があるのです。人間としての良心に問えば簡単にわかることです。良心を持たない人々をサイコパスと言うのです。
猟人日誌

シュレジンガーの猫

 「私は欝なのでしょうか。生きてるか死んでるかわからない気分です。」    知恵袋でこんな質問をしていのがいた。からかったわけでもないんだが何が気に入らなかったのか、回答はしっかり削除されてしまった。  考えてみればそういう知恵袋の手前勝手な部分が少し気に食わないのでこっちに引っ越してきたという事情がある。(笑)  自分の気に食わないものは消して...
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