はじめに

これはしたり!

日々の世界を振り返りながら綴る毎日は驚くこともしばしば、嘆くこともしばしば。
オピニオン(長文)

14の子と50男の恋愛はアリか?なぜいけないのか

子供と大人の恋愛かなぜ言語道断で許されないかが分かっている人が驚くほど少ない。社会にとって子供の立場と大人の立場が違うことを考えれば簡単に分かることが、人権意識などで間違っているからだ。教師が子供に正しく接しているケースも少ない。
シロアリ・悪徳の栄え

米国のステルス・ソーシャリズムの本質

米国はステルス・ソーシャリズムだという指摘があります。その本質はわずかの投資会社が巨額の資産を持っていること。民主主義を破壊し言論を歪め、政府の暴走と独裁を許すことになります。
シロアリ・悪徳の栄え

種明かし、詐欺的手法.3

前後が混乱してしまった。オリジナルの詐欺プロモーションのタネ明かし。(笑)・・・それは、小切手を使う。サンタンデール銀行とか、ボリビア銀行とか、どっか僻地の遠いところ、南米なんか銀行の小切手で懸賞を当ててやる。5千円、そのぐらい。50ドルとか。ところがこれが日本では換金できない。いや、できるが日本のアホな銀行では役に立たない。ふざけた話だが、日本の銀行に持っ...
オピニオン(長文)

グローバリストは経済合理性から人々の目を逸らす

人が議論に公正さを求めるのは理想でしかなく、まずその前に人間には経済動物としての本質があります。それを一方的に人間の本質などとプロパカンダするところに偽旗作戦の源流があります。知っておくべきグローバリストの手口。
オピニオン(長文)

左翼の変質、看板のない時代

左翼が変質し反権力ではなくなった。左翼も保守も利権と米国追従、誰も日本のことを考えない。リベラルも左翼も保守もない。これまでの看板が役に立たなくなってきた時代では自分で是か非かを考えるしかなく、個々人の連帯すら望めない孤独な戦いなのだ。
猟人日誌

子供への虐待問題の処方箋

 どっかの区議が、東京都小池都知事に虐待防止のための対策をするよう「申し入れた」というニュースがあった。  なんてことだ。    恥ずかし気もなく区議が、なんで自分の区で何かするわけでもなくて、ただニュースに取り上げてもらおうとしたのか、メディアの前で小池とニコニコと握手なんかしているのだ。    こんな選挙パフォーマンスはそこの区民に失礼だろ...
オピニオン(長文)

「注文住宅」の失敗、中古戸建ての勧め

世の中には「注文住宅」というものがあります。一方、相撲の世界で奇手や奇策、立ち合いで変化することを「注文相撲」と言います。両者はどこかしらおかしい。注文住宅の失敗はよくあることで、中古住宅こそ狙い目なのだということを思い知らされます。
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