はじめに

これはしたり!

日々の世界を振り返りながら綴る毎日は驚くこともしばしば、嘆くこともしばしば。
オピニオン(長文)

子宮けい癌、HPVの議論に抵抗する男たちのこと

HPVというウィルスがある。  細菌の一種で、今はこれが子宮けい癌の原因になっていることが分かってきた。  ろくろく検証もしないで進めた民主党の政策である「子宮けい癌ワクチン」は副作用対策で失敗し、責任を連中はとらない。  しかしそんなドタバタがあったとしても、依然としてHPVというものはあって、その危険性がなくなったわけではない。     ...
シロアリ・悪徳の栄え

憲法学を騙るエセ学者について

 憲法記念日という休日もあります。  憲法をきちんと改正したら祝うことにしたいものです。      さて、憲法学者が憲法九条の改正に反対して時々意見を出しています。  新聞広告やらメディアやらで見たこともあるかと思います。  これはどういう動きなのでしょうか。    本質的というか、ごく当たり前すぎる疑問についてはあまり語られていません。 ...
オピニオン(長文)

日経平均は十万円になる

日経平均は十万円をつける。デフレ脱却を旗印に日銀は政府の無策の肩代わりをさせられ、日銀が買い入れてきた保有ETF、上場型投資信託は負の遺産となっているが、これを正しく処分することで株価十万円が実現する。
オピニオン(長文)

電子カルテに思う専門性という欺瞞

   医療の現場ではまだ電子カルテが苦手だというお医者さんがいる。  若い医者はともかく、まだ電子カルテの扱い、操作ができないとコボす医者は多い。      若い看護婦、看護士なんかはすぐに適応してしまうので、若い看護婦からグチやらからかわれたりして、馬鹿にされてしまう。    そんな彼らには「悔しいが電子カルテはストレス」なんだとか。   ...
オピニオン(長文)

左翼の変質、看板のない時代

左翼が変質し反権力ではなくなった。左翼も保守も利権と米国追従、誰も日本のことを考えない。リベラルも左翼も保守もない。これまでの看板が役に立たなくなってきた時代では自分で是か非かを考えるしかなく、個々人の連帯すら望めない孤独な戦いなのだ。
ヒント(短文)

「タトゥーは主張」という勘違い

 自分はサッカーに人生を賭けているとかでプレミアの移民のサッカー選手はイレズミを入れる。ブゥードゥーの呪いのまじないのようだが連中は必死だ。そこまでやっておけばそうそうクビにはならないという、脅迫もどきのやり方と言ってもいい。  挙句にはカノカレの名前を永遠に彫りたいだの、別れたカノの名前が残ってて困っただの冗談のようなリアルな喜劇が起きる。 ...
シロアリ・悪徳の栄え

ラッスンラゴライの理屈とは

   「日本人は犬のウンコだ!」  「ラッスンラゴライ!」    なんだか知らんけど。。。ww  そんな暗号を作って、朝鮮語をいじったのかなんだか知らんが、日本人の視聴者にはどうせわからんぞとギャグだとやったお笑いタレントがいた。  そんな擬音みたいなの言われてもこちとら何も面白くもないが、まあそこは効果音で笑わせたりするクソテレビ。  ガチョ...
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