はじめに

これはしたり!

日々の世界を振り返りながら綴る毎日は驚くこともしばしば、嘆くこともしばしば。
ヒント(短文)

ホチキスの針を抜く

ホチキス、まあステープラという言い方が正しい。    あれで綴じたものをバラバラにする。  たまにコピーするとか、スキャンするとか、シュレッダにかけるとか、そんな綴じた書類の針を外して解体しないといけない時があったりする。    それにはその針を抜いてやらないといけないんだけれど、ずっと爪で綴じてある部分を開いて、それから爪を突っ込んで、、、み...
オピニオン(長文)

14の子と50男の恋愛はアリか?なぜいけないのか

子供と大人の恋愛かなぜ言語道断で許されないかが分かっている人が驚くほど少ない。社会にとって子供の立場と大人の立場が違うことを考えれば簡単に分かることが、人権意識などで間違っているからだ。教師が子供に正しく接しているケースも少ない。
シロアリ・悪徳の栄え

憲法学を騙るエセ学者について

 憲法記念日という休日もあります。  憲法をきちんと改正したら祝うことにしたいものです。      さて、憲法学者が憲法九条の改正に反対して時々意見を出しています。  新聞広告やらメディアやらで見たこともあるかと思います。  これはどういう動きなのでしょうか。    本質的というか、ごく当たり前すぎる疑問についてはあまり語られていません。 ...
推論、考察

トリアージのヒューマニズム

   耳慣れない言葉かも知れないが、医療の現場では昔からひっそりと議論されていることだ。  このコロナ感染拡大に伴う医療現場のリソース不足、いわゆる医療危機についても関連し、このことは現場でよく議論されている。  それが「トリアージ」という考え方だ。  とても重く、考えるべきテーマだ。  医療処置に優先順位をつけ、治るものを先に処置し、手遅れなもの...
ヒント(短文)

日本のマスゴミはもう駄目だ!

過去記事2018年の振り返り。  こんなことがあったのか。   ・「北朝鮮の将軍様は良い人」キャンペーン ・「拉致被害者で将軍様を威嚇するな」キャンペーン ・習近平の一党独裁を「賢人政治」と称賛 ・文科省の官僚と野党議員の裏口入学の繋がりを完全にスルー ・ラオスダム決壊、韓国の国際責任、日本への異常ななすりつけ世論をスルー ・プロ人質の安田純平の「私は...
ヒント(短文)

法科か経済学部か

   なーんて、彷徨える青春、若い連中がそんな悩みをクチにする。  文学部に行きたいとか、そういう人たちってのは「やりたいこと」とか「好きなことがある」人たち。  そこいくと法科か経済かなんて考えちゃうのは、どこかゆとりっぽい。  要するにまだ自分の先の人生がよくわかってない連中がそんなことを考える。    結局、偏差値でどこがいいか...
ヒント(短文)

「タトゥーは主張」という勘違い

 自分はサッカーに人生を賭けているとかでプレミアの移民のサッカー選手はイレズミを入れる。ブゥードゥーの呪いのまじないのようだが連中は必死だ。そこまでやっておけばそうそうクビにはならないという、脅迫もどきのやり方と言ってもいい。  挙句にはカノカレの名前を永遠に彫りたいだの、別れたカノの名前が残ってて困っただの冗談のようなリアルな喜劇が起きる。 ...
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