よもや話床下に蜘蛛はいず(注・蜘蛛噺) アラクノフォビア、いわゆる蜘蛛恐怖症という人は世の中にいて、それはとても怖いとおっしゃいます。 ある時、海外のリゾートで知り合った女性が自分は蜘蛛恐怖症、自分は「アラクノフォビア」なのだと、そんな話をしてくれたことがあります。 とてもお話が上手な人でした。 面白おかしく、ご自身の蜘蛛の恐怖体験を話してくれ、私は笑い転げましたw。 オース...よもや話
オピニオン(長文)LGBTは生物多様性とは違う LGBTはホロコーストへ続く道だ。 アホの朝日新聞が「軍靴の足跡」とか馬鹿なことを言うが、そんなレベルではない。 LGBTにぼやっとしていたらどうなるか。 ・・・ 本来、生物多様性の保護とは、資源保護ということと同じ脈絡でしかない。 その脈絡で「生物の多様性を保護すべき」ということが理解されねばならない。 なぜ人間...オピニオン(長文)
よもや話我が国の高識字率を都市伝説としたアフリカの友人 最近ウケたネットの話。 今更の話だからなんか爆笑とは違ったんだけど。 だがまあ、また新しい形で同じネタが出てきたということ、それはいいことじゃないかとは思った。 何度でも掘り下げる必要がある話しだろうから。 日本の識字率は99%っていうけど、電気屋で働いてて接客してると ・誤購入して返品したい客 「iPhone...よもや話
猟人日誌命題「幸せの9割はお金で買えませんか?」 まずそいつは前置きに「綺麗事抜きでね」と言ってくる。 お、おう。なるほどこちらの実直さが試されるのか。 そういう、「お金で幸せの9割は買えませんか?」という投げかけについての話。 結論から言えば、「シアワセ」ってのは、割ったりかけたり足したり引いたり、算術的なことはできないものなんだと思うのよ。 だから、「9割とか7割のシアワセ...猟人日誌
オピニオン(長文)危険な司法取引制度を導入してはいけない 米国流の司法取引制度を我が国に導入することは危険極まりない愚考です。我が国の社会規範は欧米とは違うのであり、真実よりも制度を優先させる正義など我が国では価値がありません。導入するよう圧力がかかっているのは罠でしかない。欧米盲従を許してはなりません。オピニオン(長文)推論、考察
よもや話逆イタ電の逆襲をやったこと イタズラ電話、つまりイタ電。ワン切りというとは違う。 ワン切りというのは途上国だったりすると頻繁だ。 向うは電話代が惜しいもんだから、わざわざワンミスコールで切ってかけてこさせようとする。 コールバックする電話番号は表示されてる。 要件はどうせくだらないことだ。 無視してかけないと、とうとうかけてきて怒り出す。 「なんで電話してこないのよ。」って。(笑) ...よもや話
推論、考察不都合な憶測、中国の領空侵犯 不都合なのは売国勢力がそうではないかも知れないという憶測が成り立ってしまうこと。真相が自分の気に食わなくても想定は必要です。中国軍機の日本領空侵犯に対する日本の弱腰対応と日中友好議連の奇妙な行動、その裏の真実を憶測します。オピニオン(長文)推論、考察