シロアリ・悪徳の栄えシロアリ話.4-床下 ・・・ それから数年後のつい先日のこと。 ある朝にキッチンに出ると、そこに大量の羽アリがいた。 縁の下から大量に這い出てきたのか床をゆるゆるとうごめき、朝日の差し込む場所に大量にも集まっていた。 暗いキッチンでもそこだけ外の窓から陽が差している場所に集まっていた。 ざっと調べるとそれはシロアリのようだった。 シロアリはのれ...シロアリ・悪徳の栄え
オピニオン(長文)「注文住宅」の失敗、中古戸建ての勧め 世の中には「注文住宅」というものがあります。一方、相撲の世界で奇手や奇策、立ち合いで変化することを「注文相撲」と言います。両者はどこかしらおかしい。注文住宅の失敗はよくあることで、中古住宅こそ狙い目なのだということを思い知らされます。オピニオン(長文)ヒント(短文)
推論、考察米のエスカレート、再度トランプの暗殺未遂! スマホを爆弾にして多くの人々を無差別に殺害した米国とイスラエルは常軌を逸している。中国で工作も。彼らはレッドラインを越えたのだ。これはもはや戦争とは呼べなくなってきた。安全保障上の言い訳も成り立たない。彼らは自国防衛を言い訳に殺戮者へと舵を切った。オピニオン(長文)シロアリ・悪徳の栄え推論、考察
オピニオン(長文)日経平均は十万円になる 日経平均は十万円をつける。デフレ脱却を旗印に日銀は政府の無策の肩代わりをさせられ、日銀が買い入れてきた保有ETF、上場型投資信託は負の遺産となっているが、これを正しく処分することで株価十万円が実現する。オピニオン(長文)推論、考察
よもや話床下に蜘蛛はいず(注・蜘蛛噺) アラクノフォビア、いわゆる蜘蛛恐怖症という人は世の中にいて、それはとても怖いとおっしゃいます。 ある時、海外のリゾートで知り合った女性が自分は蜘蛛恐怖症、自分は「アラクノフォビア」なのだと、そんな話をしてくれたことがあります。 とてもお話が上手な人でした。 面白おかしく、ご自身の蜘蛛の恐怖体験を話してくれ、私は笑い転げましたw。 オース...よもや話
オピニオン(長文)脱原発への道筋 日本は原発ゼロに向かっている。 これは確実なことだ。嬉しいとか頑張ってくれとか、そんな話じゃない。すでにあり余るリスクを経験したのだ。脱原発に向かわないことはない。 だから、反原発派の認識は間違っている。 「反原発」を掲げる連中が主張する道も誤りだ。 日本のロードマップは脱原発に確実に舵を取っている。 これだけは確か...オピニオン(長文)
オピニオン(長文)既存マスコミの大罪、利権と裏金 止まらない西側の独裁とファシズム。利権と裏金によって腐敗し真実を隠蔽し続ける既存マスコミの大罪、既存マスコミこそが市民の敵なのです。大きな権力に不満をぶつけてもビクともしない、それはマスコミが裏金を得て支えているから。どんな小さなことでも叩くことに意味がある。オピニオン(長文)シロアリ・悪徳の栄え