はじめに

これはしたり!

日々の世界を振り返りながら綴る毎日は驚くこともしばしば、嘆くこともしばしば。
ヒント(短文)

日本のマスゴミはもう駄目だ!

過去記事2018年の振り返り。  こんなことがあったのか。   ・「北朝鮮の将軍様は良い人」キャンペーン ・「拉致被害者で将軍様を威嚇するな」キャンペーン ・習近平の一党独裁を「賢人政治」と称賛 ・文科省の官僚と野党議員の裏口入学の繋がりを完全にスルー ・ラオスダム決壊、韓国の国際責任、日本への異常ななすりつけ世論をスルー ・プロ人質の安田純平の「私は...
オピニオン(長文)

ウク支援、移住、そして移民の誤り、その本質

ウク支援と移住、そして移民政策には共通の誤謬があり、どれも日本を滅ぼしかねない愚策だと言えます。そこには格差を利用しようとしたための傲慢さ、その陥穽があるのです。人間としての良心に問えば簡単にわかることです。良心を持たない人々をサイコパスと言うのです。
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.1-発生

 築50年を越える家に住んでいる。自分よりずっと先輩だ。  この家に引っ越してきた時、シロアリがたかっていた場所を押入れあたりで見つけた。  欄間の一部が食われていてそこが巣にされているようだった。  すぐにスプレーを噴霧した。穴の空いた木部にはコーキングを詰めたりした。  ほどなくシロアリは姿が見えなくなった。  「シロア...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.5-生態系

・・・  どうもあのミミズ腫れのように柱に残っていた砂の跡はシロアリが這った跡らしかった。  「蟻道」とか言ったりするらしい。連中は移動するのにわざわざ光に当たらないようにして、トンネルを作りながら遮るものを作りながら移動する。そういう蟻道は彼らの活動の模様をそのまま投影する。  よほど光に当たりたくないらしい。壊しても修復されるぐらい...
よもや話

床下に蜘蛛はいず(注・蜘蛛噺)

アラクノフォビア、いわゆる蜘蛛恐怖症という人は世の中にいて、それはとても怖いとおっしゃいます。    ある時、海外のリゾートで知り合った女性が自分は蜘蛛恐怖症、自分は「アラクノフォビア」なのだと、そんな話をしてくれたことがあります。  とてもお話が上手な人でした。  面白おかしく、ご自身の蜘蛛の恐怖体験を話してくれ、私は笑い転げましたw。  オース...
オピニオン(長文)

「注文住宅」の失敗、中古戸建ての勧め

世の中には「注文住宅」というものがあります。一方、相撲の世界で奇手や奇策、立ち合いで変化することを「注文相撲」と言います。両者はどこかしらおかしい。注文住宅の失敗はよくあることで、中古住宅こそ狙い目なのだということを思い知らされます。
推論、考察

ビクトリア・ヌーランドはなぜ辞任したか

ウクで工作を行った米政府が引き起こした露の侵攻、この謀略の中心だったビクトリア・ヌーランドが突然に辞任することになりその真相が様々なところで観測されています。なぜ辞任したのか、何が起きているのかを公開されている事実情報を元に観測します。
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