はじめに

これはしたり!

日々の世界を振り返りながら綴る毎日は驚くこともしばしば、嘆くこともしばしば。
シロアリ・悪徳の栄え

種明かし、詐欺的手法.3

前後が混乱してしまった。オリジナルの詐欺プロモーションのタネ明かし。(笑)・・・それは、小切手を使う。サンタンデール銀行とか、ボリビア銀行とか、どっか僻地の遠いところ、南米なんか銀行の小切手で懸賞を当ててやる。5千円、そのぐらい。50ドルとか。ところがこれが日本では換金できない。いや、できるが日本のアホな銀行では役に立たない。ふざけた話だが、日本の銀行に持っ...
オピニオン(長文)

既存マスコミの大罪、利権と裏金

止まらない西側の独裁とファシズム。利権と裏金によって腐敗し真実を隠蔽し続ける既存マスコミの大罪、既存マスコミこそが市民の敵なのです。大きな権力に不満をぶつけてもビクともしない、それはマスコミが裏金を得て支えているから。どんな小さなことでも叩くことに意味がある。
ヒント(短文)

日本のマスゴミはもう駄目だ!

過去記事2018年の振り返り。  こんなことがあったのか。   ・「北朝鮮の将軍様は良い人」キャンペーン ・「拉致被害者で将軍様を威嚇するな」キャンペーン ・習近平の一党独裁を「賢人政治」と称賛 ・文科省の官僚と野党議員の裏口入学の繋がりを完全にスルー ・ラオスダム決壊、韓国の国際責任、日本への異常ななすりつけ世論をスルー ・プロ人質の安田純平の「私は...
オピニオン(長文)

子宮けい癌、HPVの議論に抵抗する男たちのこと

HPVというウィルスがある。  細菌の一種で、今はこれが子宮けい癌の原因になっていることが分かってきた。  ろくろく検証もしないで進めた民主党の政策である「子宮けい癌ワクチン」は副作用対策で失敗し、責任を連中はとらない。  しかしそんなドタバタがあったとしても、依然としてHPVというものはあって、その危険性がなくなったわけではない。     ...
よもや話

逆イタ電の逆襲をやったこと

イタズラ電話、つまりイタ電。ワン切りというとは違う。 ワン切りというのは途上国だったりすると頻繁だ。 向うは電話代が惜しいもんだから、わざわざワンミスコールで切ってかけてこさせようとする。 コールバックする電話番号は表示されてる。 要件はどうせくだらないことだ。 無視してかけないと、とうとうかけてきて怒り出す。 「なんで電話してこないのよ。」って。(笑)  ...
オピニオン(長文)

ポピュリズムのレッテルで議論を歪めてはならない

 「トリアージ」という言葉がある。前にも医療現場での判断ということで紹介した。  このコロナ騒動の前、奇しくもその話をしたことがあったわけだ。    こういう時代だから、マスメディアの売文屋どもが、かりそめに覚えた「トリアージ」という言葉をやたらと連呼していて滑稽極まることこのうえなかった。  そして彼らは意図をもってその議論を歪めようと...
シロアリ・悪徳の栄え

憲法学者など有害無益である

 まあ、そこは地震学も憲法学者の連中と全く同じ臭いがするのでございますよ。    憲法学者らは中国の侵略行為などどこ吹く風、国際法を無視するような暴挙に一度もコメントもせず、憲法のカラに引きこもり、とうとうとご宣託を垂れるのみです。    今も、連中は自分らの具申するご意見こそが神聖なものとばかりにあちこちで騒いでおります。  そもそものアカデミズ...
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