はじめに

これはしたり!

日々の世界を振り返りながら綴る毎日は驚くこともしばしば、嘆くこともしばしば。
オピニオン(長文)

既存マスコミの大罪、利権と裏金

止まらない西側の独裁とファシズム。利権と裏金によって腐敗し真実を隠蔽し続ける既存マスコミの大罪、既存マスコミこそが市民の敵なのです。大きな権力に不満をぶつけてもビクともしない、それはマスコミが裏金を得て支えているから。どんな小さなことでも叩くことに意味がある。
オピニオン(長文)

女性を憎む男のプロファイル(新宿駅ぶつかり男)

  世の中には異常に女性を憎む奴がいる。 それはいくらネットの書き込みであるとは言え執拗で異常なもので、思わず通報したくなるようなものだ。  まあ、特定の女性の誰にと書いているわけではないからどうという話ではないんだけれども。    リアルにもいるようだ。  それが例えば例の 「新宿駅ぶつかりオトコ」 とか。    あれはもう写真が出回ってい...
ヒント(短文)

日本のマスゴミはもう駄目だ!

過去記事2018年の振り返り。  こんなことがあったのか。   ・「北朝鮮の将軍様は良い人」キャンペーン ・「拉致被害者で将軍様を威嚇するな」キャンペーン ・習近平の一党独裁を「賢人政治」と称賛 ・文科省の官僚と野党議員の裏口入学の繋がりを完全にスルー ・ラオスダム決壊、韓国の国際責任、日本への異常ななすりつけ世論をスルー ・プロ人質の安田純平の「私は...
オピニオン(長文)

ハリボテのノーベル賞を斬る

「権威はカネになる」  そしてその権威をカサに着て遊んでいる連中がいる。それがノーベル賞の本質だ。    連中は傲慢で無責任で、独善的だ。  カネをバラ撒いて自らの権威を高め維持し、保持してきたハリボテの財団は今、その権威の危機に喘いでいる。  この世紀。  あらゆる権威がその尊敬を失い、幻想の仮面を剥がされ、恥ずかしくも捏造であったことが曝露さ...
シロアリ・悪徳の栄え

米国のステルス・ソーシャリズムの本質

米国はステルス・ソーシャリズムだという指摘があります。その本質はわずかの投資会社が巨額の資産を持っていること。民主主義を破壊し言論を歪め、政府の暴走と独裁を許すことになります。
オピニオン(長文)

英国が劣化ウラン弾を供与へ

 何も変わってないわけではない。  言うまでもなくロシア侵攻から一年を経過したウク情勢のことだ。  ロシアに戦争をけしかけた米英、NATO、西側諸国のことだ。積み重ねてきた嘘は揺らぎ始めている。 世界は西側の二枚舌に呆れている。米国でのトランプをめぐる白々しい妨害工作に絶句している。  無秩序と無法が西側を支配していることが白日のもとに晒さ...
オピニオン(長文)

ウク支援、移住、そして移民の誤り、その本質

ウク支援と移住、そして移民政策には共通の誤謬があり、どれも日本を滅ぼしかねない愚策だと言えます。そこには格差を利用しようとしたための傲慢さ、その陥穽があるのです。人間としての良心に問えば簡単にわかることです。良心を持たない人々をサイコパスと言うのです。
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