シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ・悪徳の栄え

世の詐欺的手法.1

 世の中には ありとあらゆる騙しのテクニック がある。 陰謀渦巻くこの世界、生き残ってゆくのは大変なことだ。 人をはめ込み、溺れさせ、まんまと利益をせしめる手法がある。 なかでもそれが合法ときているとまた厄介なもので、今のように炎上のようなことがあるならまだいいが、それもできない利権まみれのこととなると、「都合の悪いことは報道しない」マスコミによって無視され...
シロアリ・悪徳の栄え

朝鮮メディア、報道せず

【ラオスのダム決壊】韓国企業(SK建設)施工のダム  「死者70人以上、行方不明200人以上」   安いってのは手抜きだから まとめ●核酸 朝日TBSNHKの朝鮮人新聞報道せず 隠蔽するのでネット雑誌で核酸希望   ラオス政府は重力式を想定しセナムノイダムの工事業者を選定。 入札前調査で日本企業が軟弱地盤を指摘。 軟弱地盤というこ...
シロアリ・悪徳の栄え

憲法学を騙るエセ学者について

 憲法記念日という休日もあります。  憲法をきちんと改正したら祝うことにしたいものです。      さて、憲法学者が憲法九条の改正に反対して時々意見を出しています。  新聞広告やらメディアやらで見たこともあるかと思います。  これはどういう動きなのでしょうか。    本質的というか、ごく当たり前すぎる疑問についてはあまり語られていません。 ...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.2-非武装地帯

シロアリ話、続き。 ・・・  その敷物を捨てた納戸の壁を隔てたすぐ外の縁側はコンクリートになっていて、そこに角材がひとつずっと長いこと転がっていた。ああいう角材のことをゲバ棒という(笑)。なんか、最近、共産党がキモい。テレビメディアは喜んで取材してるようだけど、趣味で秩序崩壊させ反政府やられて、暴れられても困るんだが。  家が古いのでど...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.5-生態系

・・・  どうもあのミミズ腫れのように柱に残っていた砂の跡はシロアリが這った跡らしかった。  「蟻道」とか言ったりするらしい。連中は移動するのにわざわざ光に当たらないようにして、トンネルを作りながら遮るものを作りながら移動する。そういう蟻道は彼らの活動の模様をそのまま投影する。  よほど光に当たりたくないらしい。壊しても修復されるぐらい...
シロアリ・悪徳の栄え

抗議を圧殺、詐欺的手法.2

関連。この後、2021年秋、日大理事長、田中英寿は逮捕される。  これまで大学が私物化されていたことが明らかになった。  言うまでもなく、下記の日大アメフトタックル事件の首謀者であった人間であった。   ・・・ そういや、予想していた通り、日大の監督は選手に潰せと命じたことを否定したようだ。  これは 実行した選手が先日の単独で記者会見 し...
シロアリ・悪徳の栄え

賃貸バブルの実態

 よく見かけて知っていた家が賃貸アパートを建て替えた。      アパート6室を2部屋にし、二階のデタッチ型メゾネットタイプにした。      豪華なものだ。  それに入居があったのは建て替えてからすぐのこと。  今は入居者はいないままだ。  あれは営業に騙されたクチだろう。    「建て替えをしたらどうか。今なら賃貸収入が...
error:Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました