シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.4-床下

・・・  それから数年後のつい先日のこと。  ある朝にキッチンに出ると、そこに大量の羽アリがいた。  縁の下から大量に這い出てきたのか床をゆるゆるとうごめき、朝日の差し込む場所に大量にも集まっていた。 暗いキッチンでもそこだけ外の窓から陽が差している場所に集まっていた。  ざっと調べるとそれはシロアリのようだった。  シロアリはのれ...
シロアリ・悪徳の栄え

背乗り、つまり成りすまし

まずそれは名前。 いちいち挙げちゃいられないが、なんかこれ昔に同じような名前のタレントがいたなとかいうのが最近はよくある。すごくある。  昔はこんなことはなかった。  坂本Qの嫁ってこんな名前ではなかったか?とか。そんな名前。  聞いたような名前ばかり、だけど知らない。  あれこんな名前の歌手が昔いたろとか、    先日は「電波少年」だか何か、...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.1-発生

 築50年を越える家に住んでいる。自分よりずっと先輩だ。  この家に引っ越してきた時、シロアリがたかっていた場所を押入れあたりで見つけた。  欄間の一部が食われていてそこが巣にされているようだった。  すぐにスプレーを噴霧した。穴の空いた木部にはコーキングを詰めたりした。  ほどなくシロアリは姿が見えなくなった。  「シロア...
推論、考察

米のエスカレート、再度トランプの暗殺未遂!

スマホを爆弾にして多くの人々を無差別に殺害した米国とイスラエルは常軌を逸している。中国で工作も。彼らはレッドラインを越えたのだ。これはもはや戦争とは呼べなくなってきた。安全保障上の言い訳も成り立たない。彼らは自国防衛を言い訳に殺戮者へと舵を切った。
シロアリ・悪徳の栄え

米国のステルス・ソーシャリズムの本質

米国はステルス・ソーシャリズムだという指摘があります。その本質はわずかの投資会社が巨額の資産を持っていること。民主主義を破壊し言論を歪め、政府の暴走と独裁を許すことになります。
オピニオン(長文)

外国人への生活保護を禁止する法律を

 本来の国会議員の仕事がおろそかにされている。  国会議員は法律を作ったり修正するのが仕事。    野党はワイドショーのように騒ぎ立てる割には法律など作る気はさらさらない。  パフォーマンスするだけのタレント。しかも面白くないときてる。    あれで日本の庶民とやらは怒らないのだろうか。ああいうのはいらない連中だ。よくも許している人たちがいるもの...
シロアリ・悪徳の栄え

アリ話、アジアで凶悪な蟻と出会った

・  だいたい、黒蟻というか、アリというものが益虫だとはついぞ知らなかったことだ。とんと聞いたことがなかった。シロアリに対しての関係に限ってのことか。そして、家の中と外とではまた違うとか。  例えば土をひっくり返してくれるからミミズが益虫とは言われる。ダニとか食べてくれるからクモも益虫だと。  これは家の外と内側で混同してないか。  家の床下の土がひ...
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