シロアリ・悪徳の栄え

賃貸バブルの実態

 よく見かけて知っていた家が賃貸アパートを建て替えた。      アパート6室を2部屋にし、二階のデタッチ型メゾネットタイプにした。      豪華なものだ。  それに入居があったのは建て替えてからすぐのこと。  今は入居者はいないままだ。  あれは営業に騙されたクチだろう。    「建て替えをしたらどうか。今なら賃貸収入が...
シロアリ・悪徳の栄え

背乗り、つまり成りすまし

まずそれは名前。 いちいち挙げちゃいられないが、なんかこれ昔に同じような名前のタレントがいたなとかいうのが最近はよくある。すごくある。  昔はこんなことはなかった。  坂本Qの嫁ってこんな名前ではなかったか?とか。そんな名前。  聞いたような名前ばかり、だけど知らない。  あれこんな名前の歌手が昔いたろとか、    先日は「電波少年」だか何か、...
猟人日誌

命題「幸せの9割はお金で買えませんか?」

 まずそいつは前置きに「綺麗事抜きでね」と言ってくる。  お、おう。なるほどこちらの実直さが試されるのか。  そういう、「お金で幸せの9割は買えませんか?」という投げかけについての話。      結論から言えば、「シアワセ」ってのは、割ったりかけたり足したり引いたり、算術的なことはできないものなんだと思うのよ。  だから、「9割とか7割のシアワセ...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.2-非武装地帯

シロアリ話、続き。 ・・・  その敷物を捨てた納戸の壁を隔てたすぐ外の縁側はコンクリートになっていて、そこに角材がひとつずっと長いこと転がっていた。ああいう角材のことをゲバ棒という(笑)。なんか、最近、共産党がキモい。テレビメディアは喜んで取材してるようだけど、趣味で秩序崩壊させ反政府やられて、暴れられても困るんだが。  家が古いのでど...
オピニオン(長文)

危険な司法取引制度を導入してはいけない

米国流の司法取引制度を我が国に導入することは危険極まりない愚考です。我が国の社会規範は欧米とは違うのであり、真実よりも制度を優先させる正義など我が国では価値がありません。導入するよう圧力がかかっているのは罠でしかない。欧米盲従を許してはなりません。
オピニオン(長文)

子宮けい癌、HPVの議論に抵抗する男たちのこと

HPVというウィルスがある。  細菌の一種で、今はこれが子宮けい癌の原因になっていることが分かってきた。  ろくろく検証もしないで進めた民主党の政策である「子宮けい癌ワクチン」は副作用対策で失敗し、責任を連中はとらない。  しかしそんなドタバタがあったとしても、依然としてHPVというものはあって、その危険性がなくなったわけではない。     ...
推論、考察

ビクトリア・ヌーランドはなぜ辞任したか

ウクで工作を行った米政府が引き起こした露の侵攻、この謀略の中心だったビクトリア・ヌーランドが突然に辞任することになりその真相が様々なところで観測されています。なぜ辞任したのか、何が起きているのかを公開されている事実情報を元に観測します。
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