ヒント(短文)

日本のマスゴミはもう駄目だ!

過去記事2018年の振り返り。  こんなことがあったのか。   ・「北朝鮮の将軍様は良い人」キャンペーン ・「拉致被害者で将軍様を威嚇するな」キャンペーン ・習近平の一党独裁を「賢人政治」と称賛 ・文科省の官僚と野党議員の裏口入学の繋がりを完全にスルー ・ラオスダム決壊、韓国の国際責任、日本への異常ななすりつけ世論をスルー ・プロ人質の安田純平の「私は...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.3-アリメツ

・・・  それから翌々年のこと。  風呂に小さな黒い蟻が突然大量に発生した。タイル工事をしなかった側の木のいくつかの腐った穴から蟻が次から次へと湧いていたのだった。  甘いものなどないのにワラワラとあちこちから這い出してきて、行列やらサークルを作っていた。順番待ちがどれだけあるのかというぐらいの勢いで風呂の洗い場は黒い蟻で混雑し...
推論、考察

放送禁止用語からマスコミの隠蔽と独裁が始まった

 気狂いとか、キチガイとか、メクラとか、ビッコとか・・・あんまり繰り返して言うと、厨二病に見える。  わざわざ言ってるみたいで、そりゃ馬鹿みたいってなる。  まるで人から嫌だと思われることをわざと言ってるみたいだから。  それはわかってる。  でもヒネくれてるから、どうしてもついその言葉を使える時には書きたくなる。  言葉を規制しようと...
シロアリ・悪徳の栄え

憲法学を騙るエセ学者について

 憲法記念日という休日もあります。  憲法をきちんと改正したら祝うことにしたいものです。      さて、憲法学者が憲法九条の改正に反対して時々意見を出しています。  新聞広告やらメディアやらで見たこともあるかと思います。  これはどういう動きなのでしょうか。    本質的というか、ごく当たり前すぎる疑問についてはあまり語られていません。 ...
推論、考察

不都合な憶測、中国の領空侵犯

不都合なのは売国勢力がそうではないかも知れないという憶測が成り立ってしまうこと。真相が自分の気に食わなくても想定は必要です。中国軍機の日本領空侵犯に対する日本の弱腰対応と日中友好議連の奇妙な行動、その裏の真実を憶測します。
シロアリ・悪徳の栄え

種明かし、詐欺的手法.3

前後が混乱してしまった。オリジナルの詐欺プロモーションのタネ明かし。(笑)・・・それは、小切手を使う。サンタンデール銀行とか、ボリビア銀行とか、どっか僻地の遠いところ、南米なんか銀行の小切手で懸賞を当ててやる。5千円、そのぐらい。50ドルとか。ところがこれが日本では換金できない。いや、できるが日本のアホな銀行では役に立たない。ふざけた話だが、日本の銀行に持っ...
オピニオン(長文)

LGBTは生物多様性とは違う

 LGBTはホロコーストへ続く道だ。  アホの朝日新聞が「軍靴の足跡」とか馬鹿なことを言うが、そんなレベルではない。  LGBTにぼやっとしていたらどうなるか。 ・・・    本来、生物多様性の保護とは、資源保護ということと同じ脈絡でしかない。  その脈絡で「生物の多様性を保護すべき」ということが理解されねばならない。    なぜ人間...
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