シロアリ・悪徳の栄え

憲法学を騙るエセ学者について

 憲法記念日という休日もあります。  憲法をきちんと改正したら祝うことにしたいものです。      さて、憲法学者が憲法九条の改正に反対して時々意見を出しています。  新聞広告やらメディアやらで見たこともあるかと思います。  これはどういう動きなのでしょうか。    本質的というか、ごく当たり前すぎる疑問についてはあまり語られていません。 ...
シロアリ・悪徳の栄え

抗議を圧殺、詐欺的手法.2

関連。この後、2021年秋、日大理事長、田中英寿は逮捕される。  これまで大学が私物化されていたことが明らかになった。  言うまでもなく、下記の日大アメフトタックル事件の首謀者であった人間であった。   ・・・ そういや、予想していた通り、日大の監督は選手に潰せと命じたことを否定したようだ。  これは 実行した選手が先日の単独で記者会見 し...
オピニオン(長文)

腐敗マスコミに盲従すれば歴史の裁きを受ける

マスコミに盲従することは無責任だ。陰謀論者と笑う彼らは人々を真実から遠ざける。世界が破滅に向かいつつある今、歴史の審判を恐れよ。マスコミを疑い真実を追究せよ。フェイクニュースを前提とせよ。考えることを放棄して多勢に迎合しても報われることはない。
シロアリ・悪徳の栄え

アリ話、アジアで凶悪な蟻と出会った

・  だいたい、黒蟻というか、アリというものが益虫だとはついぞ知らなかったことだ。とんと聞いたことがなかった。シロアリに対しての関係に限ってのことか。そして、家の中と外とではまた違うとか。  例えば土をひっくり返してくれるからミミズが益虫とは言われる。ダニとか食べてくれるからクモも益虫だと。  これは家の外と内側で混同してないか。  家の床下の土がひ...
オピニオン(長文)

グローバリストは経済合理性から人々の目を逸らす

人が議論に公正さを求めるのは理想でしかなく、まずその前に人間には経済動物としての本質があります。それを一方的に人間の本質などとプロパカンダするところに偽旗作戦の源流があります。知っておくべきグローバリストの手口。
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.5-生態系

・・・  どうもあのミミズ腫れのように柱に残っていた砂の跡はシロアリが這った跡らしかった。  「蟻道」とか言ったりするらしい。連中は移動するのにわざわざ光に当たらないようにして、トンネルを作りながら遮るものを作りながら移動する。そういう蟻道は彼らの活動の模様をそのまま投影する。  よほど光に当たりたくないらしい。壊しても修復されるぐらい...
ヒント(短文)

ホチキスの針を抜く

ホチキス、まあステープラという言い方が正しい。    あれで綴じたものをバラバラにする。  たまにコピーするとか、スキャンするとか、シュレッダにかけるとか、そんな綴じた書類の針を外して解体しないといけない時があったりする。    それにはその針を抜いてやらないといけないんだけれど、ずっと爪で綴じてある部分を開いて、それから爪を突っ込んで、、、み...
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