シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.4-床下

・・・  それから数年後のつい先日のこと。  ある朝にキッチンに出ると、そこに大量の羽アリがいた。  縁の下から大量に這い出てきたのか床をゆるゆるとうごめき、朝日の差し込む場所に大量にも集まっていた。 暗いキッチンでもそこだけ外の窓から陽が差している場所に集まっていた。  ざっと調べるとそれはシロアリのようだった。  シロアリはのれ...
オピニオン(長文)

既存マスコミの大罪、利権と裏金

止まらない西側の独裁とファシズム。利権と裏金によって腐敗し真実を隠蔽し続ける既存マスコミの大罪、既存マスコミこそが市民の敵なのです。大きな権力に不満をぶつけてもビクともしない、それはマスコミが裏金を得て支えているから。どんな小さなことでも叩くことに意味がある。
オピニオン(長文)

地球環境、ESGとSDGの欺瞞とWEF

通称ダボス会議、WEF(ワールド・エコノミック・フォーラム)は政府や権力に優越しています。影の勢力の正体と言えるでしょう。その連中が地球環境問題などとして企業行動を縛ろうとしています。ESGやSDGなどはマヤカシの欺瞞、嘘です。人類は危機に瀕しています。
オピニオン(長文)

子宮けい癌、HPVの議論に抵抗する男たちのこと

HPVというウィルスがある。  細菌の一種で、今はこれが子宮けい癌の原因になっていることが分かってきた。  ろくろく検証もしないで進めた民主党の政策である「子宮けい癌ワクチン」は副作用対策で失敗し、責任を連中はとらない。  しかしそんなドタバタがあったとしても、依然としてHPVというものはあって、その危険性がなくなったわけではない。     ...
オピニオン(長文)

大杉栄と伊藤野枝は悲劇だったか

   大杉栄と伊藤野枝のこと。    「左翼」、「左巻き」って言えば彼らはまさにその元祖です。    アタシには実は子供のじぶんから、この二人の話はもう恥ずかしい話でしかなかった振り返りのこと。      昔はこういう左翼の歴史みたいなものを美化しようとする風潮というのがあって、学校教育なんかでもそうした偏向が必ずありました。    ...
推論、考察

放送禁止用語からマスコミの隠蔽と独裁が始まった

 気狂いとか、キチガイとか、メクラとか、ビッコとか・・・あんまり繰り返して言うと、厨二病に見える。  わざわざ言ってるみたいで、そりゃ馬鹿みたいってなる。  まるで人から嫌だと思われることをわざと言ってるみたいだから。  それはわかってる。  でもヒネくれてるから、どうしてもついその言葉を使える時には書きたくなる。  言葉を規制しようと...
オピニオン(長文)

ポピュリズムのレッテルで議論を歪めてはならない

 「トリアージ」という言葉がある。前にも医療現場での判断ということで紹介した。  このコロナ騒動の前、奇しくもその話をしたことがあったわけだ。    こういう時代だから、マスメディアの売文屋どもが、かりそめに覚えた「トリアージ」という言葉をやたらと連呼していて滑稽極まることこのうえなかった。  そして彼らは意図をもってその議論を歪めようと...
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