シロアリ・悪徳の栄えシロアリ話.1-発生 築50年を越える家に住んでいる。自分よりずっと先輩だ。 この家に引っ越してきた時、シロアリがたかっていた場所を押入れあたりで見つけた。 欄間の一部が食われていてそこが巣にされているようだった。 すぐにスプレーを噴霧した。穴の空いた木部にはコーキングを詰めたりした。 ほどなくシロアリは姿が見えなくなった。 「シロア...シロアリ・悪徳の栄え
猟人日誌シュレジンガーの猫 「私は欝なのでしょうか。生きてるか死んでるかわからない気分です。」 知恵袋でこんな質問をしていのがいた。からかったわけでもないんだが何が気に入らなかったのか、回答はしっかり削除されてしまった。 考えてみればそういう知恵袋の手前勝手な部分が少し気に食わないのでこっちに引っ越してきたという事情がある。(笑) 自分の気に食わないものは消して...猟人日誌
オピニオン(長文)「注文住宅」の失敗、中古戸建ての勧め 世の中には「注文住宅」というものがあります。一方、相撲の世界で奇手や奇策、立ち合いで変化することを「注文相撲」と言います。両者はどこかしらおかしい。注文住宅の失敗はよくあることで、中古住宅こそ狙い目なのだということを思い知らされます。オピニオン(長文)ヒント(短文)
オピニオン(長文)脱原発への道筋 日本は原発ゼロに向かっている。 これは確実なことだ。嬉しいとか頑張ってくれとか、そんな話じゃない。すでにあり余るリスクを経験したのだ。脱原発に向かわないことはない。 だから、反原発派の認識は間違っている。 「反原発」を掲げる連中が主張する道も誤りだ。 日本のロードマップは脱原発に確実に舵を取っている。 これだけは確か...オピニオン(長文)
オピニオン(長文)女性を憎む男のプロファイル(新宿駅ぶつかり男) 世の中には異常に女性を憎む奴がいる。 それはいくらネットの書き込みであるとは言え執拗で異常なもので、思わず通報したくなるようなものだ。 まあ、特定の女性の誰にと書いているわけではないからどうという話ではないんだけれども。 リアルにもいるようだ。 それが例えば例の 「新宿駅ぶつかりオトコ」 とか。 あれはもう写真が出回ってい...オピニオン(長文)
猟人日誌子供への虐待問題の処方箋 どっかの区議が、東京都小池都知事に虐待防止のための対策をするよう「申し入れた」というニュースがあった。 なんてことだ。 恥ずかし気もなく区議が、なんで自分の区で何かするわけでもなくて、ただニュースに取り上げてもらおうとしたのか、メディアの前で小池とニコニコと握手なんかしているのだ。 こんな選挙パフォーマンスはそこの区民に失礼だろ...猟人日誌
ヒント(短文)日本のマスゴミはもう駄目だ! 過去記事2018年の振り返り。 こんなことがあったのか。 ・「北朝鮮の将軍様は良い人」キャンペーン ・「拉致被害者で将軍様を威嚇するな」キャンペーン ・習近平の一党独裁を「賢人政治」と称賛 ・文科省の官僚と野党議員の裏口入学の繋がりを完全にスルー ・ラオスダム決壊、韓国の国際責任、日本への異常ななすりつけ世論をスルー ・プロ人質の安田純平の「私は...ヒント(短文)