オピニオン(長文)

既存マスコミの大罪、利権と裏金

止まらない西側の独裁とファシズム。利権と裏金によって腐敗し真実を隠蔽し続ける既存マスコミの大罪、既存マスコミこそが市民の敵なのです。大きな権力に不満をぶつけてもビクともしない、それはマスコミが裏金を得て支えているから。どんな小さなことでも叩くことに意味がある。
オピニオン(長文)

脱原発への道筋

   日本は原発ゼロに向かっている。  これは確実なことだ。嬉しいとか頑張ってくれとか、そんな話じゃない。すでにあり余るリスクを経験したのだ。脱原発に向かわないことはない。  だから、反原発派の認識は間違っている。  「反原発」を掲げる連中が主張する道も誤りだ。    日本のロードマップは脱原発に確実に舵を取っている。  これだけは確か...
推論、考察

不都合な憶測、中国の領空侵犯

不都合なのは売国勢力がそうではないかも知れないという憶測が成り立ってしまうこと。真相が自分の気に食わなくても想定は必要です。中国軍機の日本領空侵犯に対する日本の弱腰対応と日中友好議連の奇妙な行動、その裏の真実を憶測します。
猟人日誌

シュレジンガーの猫

 「私は欝なのでしょうか。生きてるか死んでるかわからない気分です。」    知恵袋でこんな質問をしていのがいた。からかったわけでもないんだが何が気に入らなかったのか、回答はしっかり削除されてしまった。  考えてみればそういう知恵袋の手前勝手な部分が少し気に食わないのでこっちに引っ越してきたという事情がある。(笑)  自分の気に食わないものは消して...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.3-アリメツ

・・・  それから翌々年のこと。  風呂に小さな黒い蟻が突然大量に発生した。タイル工事をしなかった側の木のいくつかの腐った穴から蟻が次から次へと湧いていたのだった。  甘いものなどないのにワラワラとあちこちから這い出してきて、行列やらサークルを作っていた。順番待ちがどれだけあるのかというぐらいの勢いで風呂の洗い場は黒い蟻で混雑し...
よもや話

床下に蜘蛛はいず(注・蜘蛛噺)

アラクノフォビア、いわゆる蜘蛛恐怖症という人は世の中にいて、それはとても怖いとおっしゃいます。    ある時、海外のリゾートで知り合った女性が自分は蜘蛛恐怖症、自分は「アラクノフォビア」なのだと、そんな話をしてくれたことがあります。  とてもお話が上手な人でした。  面白おかしく、ご自身の蜘蛛の恐怖体験を話してくれ、私は笑い転げましたw。  オース...
シロアリ・悪徳の栄え

韓国の手紙(首相に最後通告)

【社説】安倍首相に最後に通告(註)する   朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 韓国を輸出審査優遇国(ホワイトリスト)から除外する決定を下す日本の閣議が今月2日に開かれる。1日には米高官が韓日両国に「紛争中止協定」に合意することを促したと外信が報じた。双方が実際の措置を中断し、交渉の席に着けとの意味だ。 (※世界中が韓国の主張の味方をしている。日本は従うしかない。)...
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