よもや話

床下に蜘蛛はいず(注・蜘蛛噺)

アラクノフォビア、いわゆる蜘蛛恐怖症という人は世の中にいて、それはとても怖いとおっしゃいます。    ある時、海外のリゾートで知り合った女性が自分は蜘蛛恐怖症、自分は「アラクノフォビア」なのだと、そんな話をしてくれたことがあります。  とてもお話が上手な人でした。  面白おかしく、ご自身の蜘蛛の恐怖体験を話してくれ、私は笑い転げましたw。  オース...
推論、考察

米のエスカレート、再度トランプの暗殺未遂!

スマホを爆弾にして多くの人々を無差別に殺害した米国とイスラエルは常軌を逸している。中国で工作も。彼らはレッドラインを越えたのだ。これはもはや戦争とは呼べなくなってきた。安全保障上の言い訳も成り立たない。彼らは自国防衛を言い訳に殺戮者へと舵を切った。
推論、考察

不都合な憶測、中国の領空侵犯

不都合なのは売国勢力がそうではないかも知れないという憶測が成り立ってしまうこと。真相が自分の気に食わなくても想定は必要です。中国軍機の日本領空侵犯に対する日本の弱腰対応と日中友好議連の奇妙な行動、その裏の真実を憶測します。
オピニオン(長文)

有志は無償か有償か

 「有志連合」が自称イスラム国、ISILへの空爆をしたという。  志がある国だけの集まりということなので、ドイツは参加しなかった。    「有志一同による」と、何か趣味の悪い銅像を建てたりする連中もいる。押し付けがましく醜悪で、自らの恥と低俗さを晒すような銅像があちこちにある。  従軍慰安婦強制連行という嘘をでっち上げ、像を建立している。  そのカ...
オピニオン(長文)

既存マスコミの大罪、利権と裏金

止まらない西側の独裁とファシズム。利権と裏金によって腐敗し真実を隠蔽し続ける既存マスコミの大罪、既存マスコミこそが市民の敵なのです。大きな権力に不満をぶつけてもビクともしない、それはマスコミが裏金を得て支えているから。どんな小さなことでも叩くことに意味がある。
推論、考察

テクノロジによる栄枯盛衰、チャットGPT。AIは地球にどう巣食うか

テクノロジの進化は様々な職業に栄枯盛衰を生み出してきました。チャットGPTという文書生成テクノロジでどんな変化があるのでしょう。遥か遠い先のことではなく、すぐそこにある変化と影響を考察してみます。
シロアリ・悪徳の栄え

背乗り、つまり成りすまし

まずそれは名前。 いちいち挙げちゃいられないが、なんかこれ昔に同じような名前のタレントがいたなとかいうのが最近はよくある。すごくある。  昔はこんなことはなかった。  坂本Qの嫁ってこんな名前ではなかったか?とか。そんな名前。  聞いたような名前ばかり、だけど知らない。  あれこんな名前の歌手が昔いたろとか、    先日は「電波少年」だか何か、...
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