オピニオン(長文)

ハリボテのノーベル賞を斬る

「権威はカネになる」  そしてその権威をカサに着て遊んでいる連中がいる。それがノーベル賞の本質だ。    連中は傲慢で無責任で、独善的だ。  カネをバラ撒いて自らの権威を高め維持し、保持してきたハリボテの財団は今、その権威の危機に喘いでいる。  この世紀。  あらゆる権威がその尊敬を失い、幻想の仮面を剥がされ、恥ずかしくも捏造であったことが曝露さ...
オピニオン(長文)

南青山物語、虐待児童対策施設反対運動

 住民らが自分で自慢に思っているセレブな街、東京は南青山に虐待児童対策の施設が出来るというので、これに反対があったという話があった。  ネットはこれをテーマに炎上し、あちこちで住人たちを非難する声が上がったという。    笑っちゃうな。  そりゃ叩かれるわ。  いや、しかし、ちょっと待てよ。  叩いてる連中はどこまで本気なのだろうか?(笑)  ...
推論、考察

放送禁止用語からマスコミの隠蔽と独裁が始まった

 気狂いとか、キチガイとか、メクラとか、ビッコとか・・・あんまり繰り返して言うと、厨二病に見える。  わざわざ言ってるみたいで、そりゃ馬鹿みたいってなる。  まるで人から嫌だと思われることをわざと言ってるみたいだから。  それはわかってる。  でもヒネくれてるから、どうしてもついその言葉を使える時には書きたくなる。  言葉を規制しようと...
ヒント(短文)

「タトゥーは主張」という勘違い

 自分はサッカーに人生を賭けているとかでプレミアの移民のサッカー選手はイレズミを入れる。ブゥードゥーの呪いのまじないのようだが連中は必死だ。そこまでやっておけばそうそうクビにはならないという、脅迫もどきのやり方と言ってもいい。  挙句にはカノカレの名前を永遠に彫りたいだの、別れたカノの名前が残ってて困っただの冗談のようなリアルな喜劇が起きる。 ...
シロアリ・悪徳の栄え

米国のステルス・ソーシャリズムの本質

米国はステルス・ソーシャリズムだという指摘があります。その本質はわずかの投資会社が巨額の資産を持っていること。民主主義を破壊し言論を歪め、政府の暴走と独裁を許すことになります。
シロアリ・悪徳の栄え

賃貸バブルの実態

 よく見かけて知っていた家が賃貸アパートを建て替えた。      アパート6室を2部屋にし、二階のデタッチ型メゾネットタイプにした。      豪華なものだ。  それに入居があったのは建て替えてからすぐのこと。  今は入居者はいないままだ。  あれは営業に騙されたクチだろう。    「建て替えをしたらどうか。今なら賃貸収入が...
オピニオン(長文)

リスキリングは国を破壊する罠

リスキリングなんてインチキなスローガン、日本人を優越させても移民を送り込むんじゃしょうがない、やるべきは職業に貴賎を作らず、正当な報酬がすべての職業に支払われること、働き手がいないのは報酬がピンハネされているから。労働のミスマッチは不幸の始まり。
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