推論、考察米のエスカレート、再度トランプの暗殺未遂! スマホを爆弾にして多くの人々を無差別に殺害した米国とイスラエルは常軌を逸している。中国で工作も。彼らはレッドラインを越えたのだ。これはもはや戦争とは呼べなくなってきた。安全保障上の言い訳も成り立たない。彼らは自国防衛を言い訳に殺戮者へと舵を切った。オピニオン(長文)シロアリ・悪徳の栄え推論、考察
シロアリ・悪徳の栄え憲法学者など有害無益である まあ、そこは地震学も憲法学者の連中と全く同じ臭いがするのでございますよ。 憲法学者らは中国の侵略行為などどこ吹く風、国際法を無視するような暴挙に一度もコメントもせず、憲法のカラに引きこもり、とうとうとご宣託を垂れるのみです。 今も、連中は自分らの具申するご意見こそが神聖なものとばかりにあちこちで騒いでおります。 そもそものアカデミズ...シロアリ・悪徳の栄え
シロアリ・悪徳の栄えシロアリ話.4-床下 ・・・ それから数年後のつい先日のこと。 ある朝にキッチンに出ると、そこに大量の羽アリがいた。 縁の下から大量に這い出てきたのか床をゆるゆるとうごめき、朝日の差し込む場所に大量にも集まっていた。 暗いキッチンでもそこだけ外の窓から陽が差している場所に集まっていた。 ざっと調べるとそれはシロアリのようだった。 シロアリはのれ...シロアリ・悪徳の栄え
オピニオン(長文)腐敗マスコミに盲従すれば歴史の裁きを受ける マスコミに盲従することは無責任だ。陰謀論者と笑う彼らは人々を真実から遠ざける。世界が破滅に向かいつつある今、歴史の審判を恐れよ。マスコミを疑い真実を追究せよ。フェイクニュースを前提とせよ。考えることを放棄して多勢に迎合しても報われることはない。オピニオン(長文)シロアリ・悪徳の栄え
シロアリ・悪徳の栄えシロアリ話.5-生態系 ・・・ どうもあのミミズ腫れのように柱に残っていた砂の跡はシロアリが這った跡らしかった。 「蟻道」とか言ったりするらしい。連中は移動するのにわざわざ光に当たらないようにして、トンネルを作りながら遮るものを作りながら移動する。そういう蟻道は彼らの活動の模様をそのまま投影する。 よほど光に当たりたくないらしい。壊しても修復されるぐらい...シロアリ・悪徳の栄え
シロアリ・悪徳の栄え世の詐欺的手法.1 世の中には ありとあらゆる騙しのテクニック がある。 陰謀渦巻くこの世界、生き残ってゆくのは大変なことだ。 人をはめ込み、溺れさせ、まんまと利益をせしめる手法がある。 なかでもそれが合法ときているとまた厄介なもので、今のように炎上のようなことがあるならまだいいが、それもできない利権まみれのこととなると、「都合の悪いことは報道しない」マスコミによって無視され...シロアリ・悪徳の栄え
シロアリ・悪徳の栄え抗議を圧殺、詐欺的手法.2 関連。この後、2021年秋、日大理事長、田中英寿は逮捕される。 これまで大学が私物化されていたことが明らかになった。 言うまでもなく、下記の日大アメフトタックル事件の首謀者であった人間であった。 ・・・ そういや、予想していた通り、日大の監督は選手に潰せと命じたことを否定したようだ。 これは 実行した選手が先日の単独で記者会見 し...シロアリ・悪徳の栄え