シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ・悪徳の栄え

種明かし、詐欺的手法.3

前後が混乱してしまった。オリジナルの詐欺プロモーションのタネ明かし。(笑)・・・それは、小切手を使う。サンタンデール銀行とか、ボリビア銀行とか、どっか僻地の遠いところ、南米なんか銀行の小切手で懸賞を当ててやる。5千円、そのぐらい。50ドルとか。ところがこれが日本では換金できない。いや、できるが日本のアホな銀行では役に立たない。ふざけた話だが、日本の銀行に持っ...
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シロアリ話.3-アリメツ

・・・  それから翌々年のこと。  風呂に小さな黒い蟻が突然大量に発生した。タイル工事をしなかった側の木のいくつかの腐った穴から蟻が次から次へと湧いていたのだった。  甘いものなどないのにワラワラとあちこちから這い出してきて、行列やらサークルを作っていた。順番待ちがどれだけあるのかというぐらいの勢いで風呂の洗い場は黒い蟻で混雑し...
シロアリ・悪徳の栄え

背乗り、つまり成りすまし

まずそれは名前。 いちいち挙げちゃいられないが、なんかこれ昔に同じような名前のタレントがいたなとかいうのが最近はよくある。すごくある。  昔はこんなことはなかった。  坂本Qの嫁ってこんな名前ではなかったか?とか。そんな名前。  聞いたような名前ばかり、だけど知らない。  あれこんな名前の歌手が昔いたろとか、    先日は「電波少年」だか何か、...
推論、考察

米のエスカレート、再度トランプの暗殺未遂!

スマホを爆弾にして多くの人々を無差別に殺害した米国とイスラエルは常軌を逸している。中国で工作も。彼らはレッドラインを越えたのだ。これはもはや戦争とは呼べなくなってきた。安全保障上の言い訳も成り立たない。彼らは自国防衛を言い訳に殺戮者へと舵を切った。
シロアリ・悪徳の栄え

アリ話、アジアで凶悪な蟻と出会った

・  だいたい、黒蟻というか、アリというものが益虫だとはついぞ知らなかったことだ。とんと聞いたことがなかった。シロアリに対しての関係に限ってのことか。そして、家の中と外とではまた違うとか。  例えば土をひっくり返してくれるからミミズが益虫とは言われる。ダニとか食べてくれるからクモも益虫だと。  これは家の外と内側で混同してないか。  家の床下の土がひ...
オピニオン(長文)

外国人への生活保護を禁止する法律を

 本来の国会議員の仕事がおろそかにされている。  国会議員は法律を作ったり修正するのが仕事。    野党はワイドショーのように騒ぎ立てる割には法律など作る気はさらさらない。  パフォーマンスするだけのタレント。しかも面白くないときてる。    あれで日本の庶民とやらは怒らないのだろうか。ああいうのはいらない連中だ。よくも許している人たちがいるもの...
シロアリ・悪徳の栄え

世の詐欺的手法.1

 世の中には ありとあらゆる騙しのテクニック がある。 陰謀渦巻くこの世界、生き残ってゆくのは大変なことだ。 人をはめ込み、溺れさせ、まんまと利益をせしめる手法がある。 なかでもそれが合法ときているとまた厄介なもので、今のように炎上のようなことがあるならまだいいが、それもできない利権まみれのこととなると、「都合の悪いことは報道しない」マスコミによって無視され...
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