シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ・悪徳の栄え

米国のステルス・ソーシャリズムの本質

米国はステルス・ソーシャリズムだという指摘があります。その本質はわずかの投資会社が巨額の資産を持っていること。民主主義を破壊し言論を歪め、政府の暴走と独裁を許すことになります。
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シロアリ話.1-発生

 築50年を越える家に住んでいる。自分よりずっと先輩だ。  この家に引っ越してきた時、シロアリがたかっていた場所を押入れあたりで見つけた。  欄間の一部が食われていてそこが巣にされているようだった。  すぐにスプレーを噴霧した。穴の空いた木部にはコーキングを詰めたりした。  ほどなくシロアリは姿が見えなくなった。  「シロア...
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シロアリ話.2-非武装地帯

シロアリ話、続き。 ・・・  その敷物を捨てた納戸の壁を隔てたすぐ外の縁側はコンクリートになっていて、そこに角材がひとつずっと長いこと転がっていた。ああいう角材のことをゲバ棒という(笑)。なんか、最近、共産党がキモい。テレビメディアは喜んで取材してるようだけど、趣味で秩序崩壊させ反政府やられて、暴れられても困るんだが。  家が古いのでど...
推論、考察

ビクトリア・ヌーランドはなぜ辞任したか

ウクで工作を行った米政府が引き起こした露の侵攻、この謀略の中心だったビクトリア・ヌーランドが突然に辞任することになりその真相が様々なところで観測されています。なぜ辞任したのか、何が起きているのかを公開されている事実情報を元に観測します。
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背乗り、つまり成りすまし

まずそれは名前。 いちいち挙げちゃいられないが、なんかこれ昔に同じような名前のタレントがいたなとかいうのが最近はよくある。すごくある。  昔はこんなことはなかった。  坂本Qの嫁ってこんな名前ではなかったか?とか。そんな名前。  聞いたような名前ばかり、だけど知らない。  あれこんな名前の歌手が昔いたろとか、    先日は「電波少年」だか何か、...
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シロアリ話.5-生態系

・・・  どうもあのミミズ腫れのように柱に残っていた砂の跡はシロアリが這った跡らしかった。  「蟻道」とか言ったりするらしい。連中は移動するのにわざわざ光に当たらないようにして、トンネルを作りながら遮るものを作りながら移動する。そういう蟻道は彼らの活動の模様をそのまま投影する。  よほど光に当たりたくないらしい。壊しても修復されるぐらい...
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憲法学を騙るエセ学者について

 憲法記念日という休日もあります。  憲法をきちんと改正したら祝うことにしたいものです。      さて、憲法学者が憲法九条の改正に反対して時々意見を出しています。  新聞広告やらメディアやらで見たこともあるかと思います。  これはどういう動きなのでしょうか。    本質的というか、ごく当たり前すぎる疑問についてはあまり語られていません。 ...
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