シロアリ・悪徳の栄え

オピニオン(長文)

地球環境、ESGとSDGの欺瞞とWEF

通称ダボス会議、WEF(ワールド・エコノミック・フォーラム)は政府や権力に優越しています。影の勢力の正体と言えるでしょう。その連中が地球環境問題などとして企業行動を縛ろうとしています。ESGやSDGなどはマヤカシの欺瞞、嘘です。人類は危機に瀕しています。
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.4-床下

・・・  それから数年後のつい先日のこと。  ある朝にキッチンに出ると、そこに大量の羽アリがいた。  縁の下から大量に這い出てきたのか床をゆるゆるとうごめき、朝日の差し込む場所に大量にも集まっていた。 暗いキッチンでもそこだけ外の窓から陽が差している場所に集まっていた。  ざっと調べるとそれはシロアリのようだった。  シロアリはのれ...
シロアリ・悪徳の栄え

米国のステルス・ソーシャリズムの本質

米国はステルス・ソーシャリズムだという指摘があります。その本質はわずかの投資会社が巨額の資産を持っていること。民主主義を破壊し言論を歪め、政府の暴走と独裁を許すことになります。
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.5-生態系

・・・  どうもあのミミズ腫れのように柱に残っていた砂の跡はシロアリが這った跡らしかった。  「蟻道」とか言ったりするらしい。連中は移動するのにわざわざ光に当たらないようにして、トンネルを作りながら遮るものを作りながら移動する。そういう蟻道は彼らの活動の模様をそのまま投影する。  よほど光に当たりたくないらしい。壊しても修復されるぐらい...
推論、考察

ビクトリア・ヌーランドはなぜ辞任したか

ウクで工作を行った米政府が引き起こした露の侵攻、この謀略の中心だったビクトリア・ヌーランドが突然に辞任することになりその真相が様々なところで観測されています。なぜ辞任したのか、何が起きているのかを公開されている事実情報を元に観測します。
シロアリ・悪徳の栄え

世の詐欺的手法.1

 世の中には ありとあらゆる騙しのテクニック がある。 陰謀渦巻くこの世界、生き残ってゆくのは大変なことだ。 人をはめ込み、溺れさせ、まんまと利益をせしめる手法がある。 なかでもそれが合法ときているとまた厄介なもので、今のように炎上のようなことがあるならまだいいが、それもできない利権まみれのこととなると、「都合の悪いことは報道しない」マスコミによって無視され...
シロアリ・悪徳の栄え

アリ話、アジアで凶悪な蟻と出会った

・  だいたい、黒蟻というか、アリというものが益虫だとはついぞ知らなかったことだ。とんと聞いたことがなかった。シロアリに対しての関係に限ってのことか。そして、家の中と外とではまた違うとか。  例えば土をひっくり返してくれるからミミズが益虫とは言われる。ダニとか食べてくれるからクモも益虫だと。  これは家の外と内側で混同してないか。  家の床下の土がひ...
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