シロアリ・悪徳の栄え

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賃貸バブルの実態

 よく見かけて知っていた家が賃貸アパートを建て替えた。      アパート6室を2部屋にし、二階のデタッチ型メゾネットタイプにした。      豪華なものだ。  それに入居があったのは建て替えてからすぐのこと。  今は入居者はいないままだ。  あれは営業に騙されたクチだろう。    「建て替えをしたらどうか。今なら賃貸収入が...
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韓国の手紙(首相に最後通告)

【社説】安倍首相に最後に通告(註)する   朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 韓国を輸出審査優遇国(ホワイトリスト)から除外する決定を下す日本の閣議が今月2日に開かれる。1日には米高官が韓日両国に「紛争中止協定」に合意することを促したと外信が報じた。双方が実際の措置を中断し、交渉の席に着けとの意味だ。 (※世界中が韓国の主張の味方をしている。日本は従うしかない。)...
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種明かし、詐欺的手法.3

前後が混乱してしまった。オリジナルの詐欺プロモーションのタネ明かし。(笑)・・・それは、小切手を使う。サンタンデール銀行とか、ボリビア銀行とか、どっか僻地の遠いところ、南米なんか銀行の小切手で懸賞を当ててやる。5千円、そのぐらい。50ドルとか。ところがこれが日本では換金できない。いや、できるが日本のアホな銀行では役に立たない。ふざけた話だが、日本の銀行に持っ...
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憲法学を騙るエセ学者について

 憲法記念日という休日もあります。  憲法をきちんと改正したら祝うことにしたいものです。      さて、憲法学者が憲法九条の改正に反対して時々意見を出しています。  新聞広告やらメディアやらで見たこともあるかと思います。  これはどういう動きなのでしょうか。    本質的というか、ごく当たり前すぎる疑問についてはあまり語られていません。 ...
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米国のステルス・ソーシャリズムの本質

米国はステルス・ソーシャリズムだという指摘があります。その本質はわずかの投資会社が巨額の資産を持っていること。民主主義を破壊し言論を歪め、政府の暴走と独裁を許すことになります。
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アリ話、アジアで凶悪な蟻と出会った

・  だいたい、黒蟻というか、アリというものが益虫だとはついぞ知らなかったことだ。とんと聞いたことがなかった。シロアリに対しての関係に限ってのことか。そして、家の中と外とではまた違うとか。  例えば土をひっくり返してくれるからミミズが益虫とは言われる。ダニとか食べてくれるからクモも益虫だと。  これは家の外と内側で混同してないか。  家の床下の土がひ...
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シロアリ話.3-アリメツ

・・・  それから翌々年のこと。  風呂に小さな黒い蟻が突然大量に発生した。タイル工事をしなかった側の木のいくつかの腐った穴から蟻が次から次へと湧いていたのだった。  甘いものなどないのにワラワラとあちこちから這い出してきて、行列やらサークルを作っていた。順番待ちがどれだけあるのかというぐらいの勢いで風呂の洗い場は黒い蟻で混雑し...
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