シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ・悪徳の栄え

同じ穴の狢、憲法学と地震学者

 そう、思えば・・・あの「地震学」がそうでした。    原子力発電所の真下をうやうやしく精査し、「ここに活断層はない」とやっておいて、フクイチ以降もう一度調査をやり直して見たら実はあちこちの原発は活断層の真上にあった、と。  とんでもない!  冗談じゃない!    地震の専門家はフクイチが安全だと言っていたじゃないか。他の原発の場所にも安全だと言...
オピニオン(長文)

有志は無償か有償か

 「有志連合」が自称イスラム国、ISILへの空爆をしたという。  志がある国だけの集まりということなので、ドイツは参加しなかった。    「有志一同による」と、何か趣味の悪い銅像を建てたりする連中もいる。押し付けがましく醜悪で、自らの恥と低俗さを晒すような銅像があちこちにある。  従軍慰安婦強制連行という嘘をでっち上げ、像を建立している。  そのカ...
オピニオン(長文)

既存マスコミの大罪、利権と裏金

止まらない西側の独裁とファシズム。利権と裏金によって腐敗し真実を隠蔽し続ける既存マスコミの大罪、既存マスコミこそが市民の敵なのです。大きな権力に不満をぶつけてもビクともしない、それはマスコミが裏金を得て支えているから。どんな小さなことでも叩くことに意味がある。
シロアリ・悪徳の栄え

ラッスンラゴライの理屈とは

   「日本人は犬のウンコだ!」  「ラッスンラゴライ!」    なんだか知らんけど。。。ww  そんな暗号を作って、朝鮮語をいじったのかなんだか知らんが、日本人の視聴者にはどうせわからんぞとギャグだとやったお笑いタレントがいた。  そんな擬音みたいなの言われてもこちとら何も面白くもないが、まあそこは効果音で笑わせたりするクソテレビ。  ガチョ...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.3-アリメツ

・・・  それから翌々年のこと。  風呂に小さな黒い蟻が突然大量に発生した。タイル工事をしなかった側の木のいくつかの腐った穴から蟻が次から次へと湧いていたのだった。  甘いものなどないのにワラワラとあちこちから這い出してきて、行列やらサークルを作っていた。順番待ちがどれだけあるのかというぐらいの勢いで風呂の洗い場は黒い蟻で混雑し...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.2-非武装地帯

シロアリ話、続き。 ・・・  その敷物を捨てた納戸の壁を隔てたすぐ外の縁側はコンクリートになっていて、そこに角材がひとつずっと長いこと転がっていた。ああいう角材のことをゲバ棒という(笑)。なんか、最近、共産党がキモい。テレビメディアは喜んで取材してるようだけど、趣味で秩序崩壊させ反政府やられて、暴れられても困るんだが。  家が古いのでど...
オピニオン(長文)

英国が劣化ウラン弾を供与へ

 何も変わってないわけではない。  言うまでもなくロシア侵攻から一年を経過したウク情勢のことだ。  ロシアに戦争をけしかけた米英、NATO、西側諸国のことだ。積み重ねてきた嘘は揺らぎ始めている。 世界は西側の二枚舌に呆れている。米国でのトランプをめぐる白々しい妨害工作に絶句している。  無秩序と無法が西側を支配していることが白日のもとに晒さ...
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