シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ・悪徳の栄え

アリ話、アジアで凶悪な蟻と出会った

・  だいたい、黒蟻というか、アリというものが益虫だとはついぞ知らなかったことだ。とんと聞いたことがなかった。シロアリに対しての関係に限ってのことか。そして、家の中と外とではまた違うとか。  例えば土をひっくり返してくれるからミミズが益虫とは言われる。ダニとか食べてくれるからクモも益虫だと。  これは家の外と内側で混同してないか。  家の床下の土がひ...
シロアリ・悪徳の栄え

同じ穴の狢、憲法学と地震学者

 そう、思えば・・・あの「地震学」がそうでした。    原子力発電所の真下をうやうやしく精査し、「ここに活断層はない」とやっておいて、フクイチ以降もう一度調査をやり直して見たら実はあちこちの原発は活断層の真上にあった、と。  とんでもない!  冗談じゃない!    地震の専門家はフクイチが安全だと言っていたじゃないか。他の原発の場所にも安全だと言...
オピニオン(長文)

既存マスコミの大罪、利権と裏金

止まらない西側の独裁とファシズム。利権と裏金によって腐敗し真実を隠蔽し続ける既存マスコミの大罪、既存マスコミこそが市民の敵なのです。大きな権力に不満をぶつけてもビクともしない、それはマスコミが裏金を得て支えているから。どんな小さなことでも叩くことに意味がある。
シロアリ・悪徳の栄え

賃貸バブルの実態

 よく見かけて知っていた家が賃貸アパートを建て替えた。      アパート6室を2部屋にし、二階のデタッチ型メゾネットタイプにした。      豪華なものだ。  それに入居があったのは建て替えてからすぐのこと。  今は入居者はいないままだ。  あれは営業に騙されたクチだろう。    「建て替えをしたらどうか。今なら賃貸収入が...
オピニオン(長文)

英国が劣化ウラン弾を供与へ

 何も変わってないわけではない。  言うまでもなくロシア侵攻から一年を経過したウク情勢のことだ。  ロシアに戦争をけしかけた米英、NATO、西側諸国のことだ。積み重ねてきた嘘は揺らぎ始めている。 世界は西側の二枚舌に呆れている。米国でのトランプをめぐる白々しい妨害工作に絶句している。  無秩序と無法が西側を支配していることが白日のもとに晒さ...
シロアリ・悪徳の栄え

シロアリ話.4-床下

・・・  それから数年後のつい先日のこと。  ある朝にキッチンに出ると、そこに大量の羽アリがいた。  縁の下から大量に這い出てきたのか床をゆるゆるとうごめき、朝日の差し込む場所に大量にも集まっていた。 暗いキッチンでもそこだけ外の窓から陽が差している場所に集まっていた。  ざっと調べるとそれはシロアリのようだった。  シロアリはのれ...
シロアリ・悪徳の栄え

抗議を圧殺、詐欺的手法.2

関連。この後、2021年秋、日大理事長、田中英寿は逮捕される。  これまで大学が私物化されていたことが明らかになった。  言うまでもなく、下記の日大アメフトタックル事件の首謀者であった人間であった。   ・・・ そういや、予想していた通り、日大の監督は選手に潰せと命じたことを否定したようだ。  これは 実行した選手が先日の単独で記者会見 し...
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